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カフェプラザ 大宮

 大宮は都心への通勤圏なので、旅喫茶というのはちょっとおかしいですが・・・。あまりカテゴリを増やしたくないもので、申し訳ありません。
 大宮駅東口出てほぼ目の前のアーケードにある喫茶店です。1、2階同じ店かと思ったら、1階は珈琲貴族コヤマ、2階はカフェプラザ。珈琲貴族と聞けば、池袋や新宿の、あの派手な照明の店を想像するのですが、大宮の店は落ち着いた雰囲気でした。カフェプラザは上島珈琲系列なのでしょうか。しかし、別の街で見かけたUCCカフェプラザとは雰囲気が異なる気がします。ということで、2階へ。
 結果的には2階の店のほうが、ずっと混んでいました。人というのは、なんとなく、見晴らしのよいところを選んでしまうのかもしれません。座ってみたいと思った窓際は満席で、空いた席を見つけるのがやっとでした。
 大宮駅構内の利用者よりやや高めの年齢層でしたが、駅前ということもあり、思った以上に様々な人々が集っています。
 すごいのは内装でした。70年代に流行ったような、近未来的な風味の照明と鏡貼りの壁がごく普通に存在しています(光の具合を考慮しなかったため、全く店のよさが伝わらない写真になってしまいました)。しかし、驚いているのは多分自分だけで、毎日のように訪れるお客にとっては、日常の光景でしかなく、皆周りに自分の声をかき消されまいと、大声でしゃべっていたり、タバコをふかしていました。
ブレンド 500円
埼玉県さいたま市大宮区大門町


 
 
 
 
 
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by matsutakekissa | 2009-03-31 22:15 | 枯れマツタケ | Trackback | Comments(0)  

タニマ

 いつか、この店のことを書こうと思いつつ、2年が経とうとしています。
 店自体は秋葉原のど真ん中にある、という点以外では、特に特徴があるとは思えませんでした。しかし、普通の喫茶店、というだけですごいことなのでしょう。秋葉原の喫茶=メイド喫茶と言われるくらい、その手の店が乱立していた時期でした。
 中央通りとUDXの間、そして家電量販店のビルに挟まれた、文字通りのビルとビルの谷間にある店です。1階には戦隊モノグッズを扱う、何やら怪しげな店。その2階がタニマでした。
 店内のテーブルには赤色のギンガムチェックのクロスがかけられ、キッチンみたいな雰囲気。そこへ現れたのは、ちょっとお疲れ気味のマスター。身体に似合わないだぼだぼのコックスーツを着ていて、前の辺りがケチャップみたいなもので、真っ赤に染まっていました(それがあまりに衝撃的で、これまで書けなかった)。
 実は、1階の立て看板に蛍光マジックで、「ふわふわ卵のオムライス」みたいなネーミングのメニューが載っていたのですが、それはどうやら昼間だけのようでした。あの字もお昼にシフトが入っている若い女の子のものでしょう。
 お疲れのマスターに悪いとは思ったのですが、BLTサンドを注文してしまいました。厨房では包丁を使う音がして、待つこと20分弱。出来合いではない、きちんとしたサンドを持ってきてくれました。コンビニサンドイッチ三昧の自分には、家庭的な味でちょっと懐かしかったな。
 

千代田区外神田4丁目
※夜8時までの営業のようです。
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by matsutakekissa | 2009-03-30 22:23 | 千代田区山 | Trackback | Comments(0)  

喫茶 ルモンド 四谷

 四谷駅と四谷三丁目駅との間くらいにある、新宿通り沿いの店。平日のみの営業かと思ったら、土曜日も営業中。思わず「エライ!」と心の中で叫んでしまいました。
 入口の食品サンプルに気をとられながら雑居ビルの2階へ。思ったよりも広いフロアの店でした。
 マンガが豊富に揃っているのがウリのようで、強風の吹きつける土曜の昼下がり、憩と暇つぶしに訪れた男性1人客で、座席は意外と埋まっています。
 窓際の席がよかったのですが、あいにく4人掛け。小心者の自分は入口付近の2人掛けの席に座ろうとしました。すると、目の動きを追っていたマスターは「窓際でも大丈夫ですよ」と気遣ってくれました。が、なんとなく勢いが足りずに固辞してしまいました。
 たまたま手元には読みたい雑誌があったので、棚に並んで変色しているマンガを物色することはなかったのですが、今度行った日には、窓際でもどこでも、好きな席に座って、店のマンガを読みふけりたいと思います。
 だけど、あの日からなかなか行けてないのです。


コーヒー 400円(だった気がする)
新宿区四谷
営業時間、定休日は不明

 
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by matsutakekissa | 2009-03-27 23:46 | 新宿区山 | Trackback | Comments(0)  

珈琲専門店 ポニー 新宿御苑 

 新宿御苑駅の裏手にある喫茶店。何年か前に看板を見て以来、何度か店の前を通ったものの、週末はいつも休みでした。
 ということで、平日の朝に訪れてみると、朝早くから営業中。モーニングは8時~と書いてありますが、店自体は7時台には開けているらしく、既に何名かのお客がトーストをかじっています。
 ワイシャツ、蝶ネクタイを結んだ、マスターという感じの初老の男性、そして、マスターの奥様とおぼしき女性がウェイターでした。小さな店のうえに混んでいるため、座席指定がかかります。しばらくして、常連らしき方がやってきて、いつもの指定席に腰を下ろしていました。
 カウンター奥の棚には店名であるポニーらしき馬の置物がおいてあり、マスターはカウンター内で忙しく立ち働いていました。
 珈琲豆がガラス板の下に挟んである正四角形のテーブルには、店のロゴ入り灰皿が置いてあります。ストレートコーヒーの種類が並ぶメニューの中には、めずらしくこんぶ茶がありました。初めて入った珈琲専門店で、これを頼むのはちょっと勇気が要りそうですが・・・。
 お客は皆無口で、おもしろいやり取りは聞けませんでしたが、朝から常連で混んでいる喫茶店を見られてうれしい気持ちになりました。

ブレンド 350円 モーニングセット450円(トースト、ゆで卵付き)
朝7時台~夕方6時? 土日祝 休
新宿区新宿1丁目

 
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by matsutakekissa | 2009-03-27 12:52 | 新宿区山 | Trackback | Comments(4)  

2つのルノアール

 以前から気になっていた疑問です。喫茶室ルノアールは、親会社が2つあるのか?
 というのも、恵比寿、小川町の周辺には隣接してルノアールが出店していた時期が(恵比寿2号店は2007年12月末、神田小川町店は2008年5月に閉店)ありました。半径約300メートル以内に、同じチェーンが存在する理由が、まったくもって、わかりませんでした。
 そして、つい先日小川町のルノアール(淡路町店)を訪れた時、いつものルノアールと何かが異なることに気付きました。
 ①メニューにおしるこ、スパゲッティ、カレーがある
 ②いつまでまってもお茶が出てこない(通常30分以上の滞在客には日本茶のサービスがある)
 ③水出しアイスコーヒーの装置(巨大な砂時計みたいなやつ)がない
 ④ルノアールカード、Edyカードが使えない
 ⑤伝票を挟むボードがなく、紙に書かれた手書きの伝票が出された
 ⑥コーヒーカップの形が違う(ミルクピッチャーは同じ)
 ⑦ウェイトレスがエプロンをしている
 ⑧スティックシュガーではなく、シュガーポットである

 なぜだ。周りの人間に聞きましたが、やっぱり知らないので、ネット検索。同じような疑問を持たれた方はいるようで、「雑に」というブログを書かれていた方も、、ルノアールの謎について記事を書いていて、もっと決定的な違いを発見されていました。「看板に『銀座』がついていない」という点です。するどいですね。後で御礼を述べることにいたします。

 もう一度違いをよく確かめ、そして店の人に疑問をぶつけてみようと、淡路町店、そして「銀座ルノアール」の方の神田西口店をはしごしてきました。
 まず、神田西口店。こちらはリニューアルしたのか、椅子とソファが変更されていました。看板は確かに「銀座」のロゴが。そしてEdyもルノアールカードも使用可能です。

 そして、淡路町店。看板には、「銀座」のロゴが入っていません。しかしルノアールの書体は同じように見えます。よく見たら微妙に違うのでしょうか。

 ルノアールの象徴というべき、ソファ(トパーズとキャスター)も健在です。
 そして、おそらくルノアールの複製画と思われる絵画もかかっていました。障子の明かりのよさを生かしたつくりになっていて、地下の店でもさわやかな印象でした。


 会計時にウェイトレスさんに聞いてみました。「ここは、銀座ルノアールと違うのですか?」 「本社が違います」 ちょっと戸惑って無言でいると、「すみません」。まるで、自分がこの淡路町店を「ニセモノだ」と非難したような形になり、それ以上、つっこめず。情けない。
 家に帰って再度検索していたら、ウィキペディアの「談話室 滝沢」の記事に、こんな一文が。 

 「1959年に喫茶室ルノアールとして開業。しかし、当時のルノアール会の店舗急拡大路線を目指す他の会員との方針と対立し、接客態度と静かな雰囲気を重視した喫茶店としてのコンセプトを貫くため、談話室滝沢として再出発した。」

 では、淡路町のルノアールの経営母体は滝沢と同じなのでしょうか?また、折をみて、調べてみます。

【追記】写真がありませんが、淡路町で出されたコーヒーカップのソーサーには、ルノアールのロゴが入っていました。銀座ルノアールで使用されている(いた?)のと同じ備品が、一部使用されているようです。
【追記2】ようやくリンクの貼り方を覚えたので、貼り付けてみました。大変遅くなりまして、失礼いたしました。
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by matsutakekissa | 2009-03-25 13:02 | エトセトラ | Trackback | Comments(8)  

珈琲&スパゲッティ 世茂里奈 鶯谷

 鶯谷、入谷界隈は、「またか」と思うほど所用で来ることが多いのですが、いつも通るのは大体同じ道。
 先日、たまたま日暮里から鶯谷へ向かっていたところ、駅近くの交差点にツタだらけの建物と「珈琲 スパゲッティ」の看板が目に入りました。
 「洋食屋かな・・・」と思ったら、入口のショーケースにはスパゲッティ、カレー、カツ丼のメニューしかありません。値段はそれほど高くないので、入ってみました。
 外観からは想像がつかない、うすっぺらな店でした。敷地面積が異様に細長いため、座席数も小さなテーブル3席ほど、奥はカウンター席。10人入ればいっぱいになりそうです。
 マスターはえらく無口な方でした。とりあえず、スパゲッティがメインなので、ひさしぶりにナポリタンでも食べてみようか。それとコーヒー。食事と飲み物のセットメニューの中には、なぜかかけうどんまで選択肢に入っています(もちろん、スパゲッティとのセットではなく、カレーやカツ丼とのセットでした)。
 おじさんは無言で調理していました。店内にはNack5が流れています。
 ナポリタンは想像していたものと違って、ちゃんとしたエビ、パプリカ、ベーコン等が入っていて、ゆでかげんもきちんとしていました。ソースもオリジナルのようです。うまい、うまいとあっという間に平らげてしまいました。
 見た目はぱっとしない店でしたが、入ってみると意外な驚きばかりで、店の隠れファンがけっこういるかもしれない、と思って店を後にしました。

コーヒー 400円(食事とのセットだと150円) ナポリタン 600円
台東区根岸
※日曜もやっておりました。
 
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by matsutakekissa | 2009-03-23 22:52 | エトセトラ | Trackback | Comments(4)  

喫茶 サントス 江古田

 実は学生街が苦手。居所の無さを感じるからか、学生同士の会話が妙に耳障りで。
 駅南口方面にあるブック・オフは場所柄か、芸術関係の古本が充実してました。手垢にまみれた105円のマンガ本を読み漁って居座る客多数の地元の古本屋とはベツモノののよう。
 踏切を渡り、北方面へ歩きます。途中、道が2本に分かれていきますが、右へ進む。景色が商店街の外れっぽくなってきたところに、喫茶店がありました。
 軽食喫茶の店で、おばさんとおばあさんの間くらいの店主がひとりでやっています。昔は2階も使用されていたようですが、現在はあがれなくなっています。
 壁に貼られたメニューは、オムライス、スパゲティー、カレーライス等々。小腹が空いていたのでチャーハンを注文しました。
 お客のオーダーの品を出し、一息つくと、店主は常連が座る席にかけよります。植木の話で盛り上がる店内。これが店での日常風景なんですね。決まった時間に決まったお客しか見えないのか、ひょっこり現れた自分の存在が気になる様子で、視線を感じました。そんな状況でしたが、なんだか居心地が良くて少し長居をしました。

チャーハン 680円(食事のコーヒー、紅茶は+150円)
練馬区栄町
日 休

2012年に閉店との情報をメールにていただきました。【2014.8】
 
 
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by matsutakekissa | 2009-03-22 22:29 | 枯れマツタケ | Trackback | Comments(0)  

かつてのライバル?! 都内ミルクホールの現在

 キャッチーなタイトルをつけたものの、ミルクホールの歴史うんぬんはよく知りません。ミルクホールとは、学生向けにお酒を出さず、リーズナブルな価格で楽しめる店だったことが、喫茶店との大きな違いだったようで。
 その後、ミルクホールは廃れてしまい、喫茶店が生き残った理由は何だったのでしょうか。現在も残っているミルクホールの佇まいから、その原因をさぐってみることにしました。
 現在、都内でミルクホールの名前が残っている店は、自分の知る限りでは3店舗です(よく調べたら他にもあると思うのですが)。神田・淡路町の「サカエヤ」、北千住の「モカ」、そして千田の「若葉」です。
 3店舗に共通するのは、白い暖簾がかかり、引き戸であること。しかし残念なことにメニューや内装はかなり変わっているようで、「サカエヤ」は軽食喫茶からカレーとラーメンの店に転向し、「モカ」は洋風喫茶店のメニューへ転向していました。では、「若葉」はどうなのか。
 「若葉」の前を通ったのは5、6年ほど前で、現在でも営業中か不安でした。久々にたずね歩く商店街。その脇にある店は健在でした。
 店内は食堂風。壁には古い居酒屋や食堂で見かける寄贈された鏡があります。イスの上にはネコが2匹。若く幼い顔つきですが、かわいがられてよく太り、胴長の体型でした。

 あんみつ、ぞうに、やきそば、おにぎり、いなり、クリームソーダ、コーラ。動物園内のお休み処のように和風甘味処と洋風喫茶店のメニューが混在しています。意外やコーヒーもあったので、うれしい。
 店主のおじいさんは無言。でもニコリとしてお冷や代わりの日本茶を出してくれます。ビニール袋に入ったサラダおかき、黒飴もサービスしてくれました。
 店内には相撲とネコのカレンダーが貼られ、店主の趣味をよく表しています。壁には古い喫茶店でたまに見かける「琥珀色美人」のイラストも掛けてあります。
 
 店を出て、改めてミルクホールが消えた理由を考えてみました。若葉のお品書きは、食堂でも喫茶店でもない、中途半端に感じるものでしたが、他のミルクホールも同様だったのでしょうか? 最初はミルクホールで営業していた店も、より店の個性を出すために甘味処、食堂、喫茶店などに姿かたちを変えていったのかも知れません。

ミルクホール「若葉」
コーヒー 300円
江東区千田
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by matsutakekissa | 2009-03-22 18:48 | エトセトラ | Trackback | Comments(0)  

喫茶 チェルシー 住吉

 駅を降りて四ツ目通りをひたすら南下。スーパー「ライフ」も小名木川も越え、清洲橋通りとの交差点も越えた裏通りに千田商店街があります。駅から遠くにある商店街は、砂漠のオアシス的存在でなんだかうれしい。でも、ずっと前に来たことがあるような…。
 そうだ。居酒屋探しで6年ほど前、チャリを飛ばしたことがありました。商店街で焼き鳥を買って帰ったっけ。この辺りには表通り、裏通りにも古そうな居酒屋が多く、のぼりに大書せずともホッピーが当たり前にある町でした。
 商店街の脇を入っていくと、喫茶店がありました。チェルシー。キャンディー、ではなく、バンド名か、地名からとったのでしょうか。窓から漏れるオレンジ色の明かりがよい感じでした。
 店内にはマスターが1人。スキンヘッドだったのでぱっと見50代を想像していましたが、よく見るとお年を召しており、おじいさんに近い年齢です。
 店内は開店当時からあまり手を入れていなさそうでした。古くてもこぎれいじゃないと・・・という人には好かれないタイプだと思います。
 入口近辺の天井近くの壁には絵馬のような木片がぐるりと飾られていますが、みな表面が茶色に変色していました。
 メニューにはドリンクとモーニングメニューだけで、ジュース類もほとんどやめてしまったとのこと。それでも、コーヒーはお湯を沸かし、コーヒー豆を秤にかけるところから作ってくれました。
 その間に読んだのはチャンピオン。なぜか少年マンガ雑誌だけはきっちり揃っているのが不思議です。4作品読み終わった頃にコーヒーが出てきて、マスターはラジオを聴きながら雑誌を読んでいました。

コーヒー 350円
江東区千田
営業時間、営業日不明
※既に閉店との情報をいただきました。【2013.2】
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by matsutakekissa | 2009-03-22 01:49 | 枯れマツタケ | Trackback | Comments(0)  

ハトヤ

 手っ取り早く喫茶店をめぐるならやっぱり浅草。数も多けりゃ種類も多い。たとえお目当ての1軒がお休みだったとしても(観光地なので週末休みという店は少ないが…)、混みあってて入れなくても他の店があるし、またくればいいさ。
 などという勝手な安心感からか、浅草には夕方立ち寄ってばかりで、この店の前も何度も通っていながら、営業しているのを見たことが一度もありませんでした。
 この日、西浅草方面へ向かって新仲見世通りをかなりとばして歩いていたところ、「じゅらく」の隣のとなりくらいのところに赤い看板が光っていました。人通りの多い通りの中、小さな間口の店は通行人にはかえって目立たないのか、店内に他のお客はいません。入口のガラスドアにあるハトのマークは、ハート型のように見えました。
 外観同様、こじんまりした店内に並ぶのは少し低めのテーブルと小さめのイス。壁のあちこちに貼られた人生訓が目を引きます。入口近くには派手な色の凧が掛けられ、浅草らしい和のオーナメントでした。
 メニューはコーヒー、ジュース類、ソーダ類にハムトースト、シチュー、ホットドッグ、ホットケーキ等、おやつ程度の軽食のみ。長居はできないな。
 表通りを見ながらドッグをぱくついていたので、ちょっとはサクラになったのかもしれません。そのうち10人程度の団体客が入ってきたので、勝手に一安心。席を立ちました。
コーヒー 350円 ホットドッグ 400円
台東区浅草1丁目
定休日 週末も営業しているようです(未確認)
※午後3時以降は営業しているか微妙です。
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by matsutakekissa | 2009-03-21 23:50 | 台東区山 | Trackback | Comments(6)